第8回 Webクリエーション・アウォード
一般投票
今回Web人にノミネートされた方々です。「この人こそ!」と思われる方を選び、「投票する!」ボタンをクリックしてください。投票フォームが表示されます。
あなたの一票が今年のWeb人大賞を決めます!!
青葉哲郎様(サイコス株式会社)
http://www.saiqos.co.jp/(サイコス株式会社)
http://markezine.jp/article/detail/9918(翔泳社MarkeZine / 「マーケティング・ロックスターは生まれるのか?」(2010年3月19日))
マイクロソフト、インテリジェンス、リクルート出身のマーケティングコンサル会社「サイコス」の代表取締役。「マーケティングROI系」で、企業のCMOと経営を繋ぐサポート実績あり。広告主側に立った助言で、まさに、これからのマーケティング・コンサル・サービスモデルを提供している。最新のWeb手法を使いつつ、旧来のアナログ手法まで取り入れ、積極的なROIの改善や「全体俯瞰マーケティング」「広告の見える化」「広告の単品管理」を提言する。宣伝会議講師 企業内研修実績多数。
阿部淳也様(株式会社ワンパク)
http://1pac.jp/(株式会社ワンパク)
http://travatar.1pac.jp/(トラバター)
株式会社ワンパクを率いる代表取締役、兼気鋭のクリエーター。WebサイトのみならずIphoneを活用した新しいコンテンツ「トラバター」などの開発も手掛け、世の中をHOTにするために活動している。デザイン力、技術力を活かしたものづくりはもちろんのこと、コミュニケーションそのものをデザインすることを得意とし、その活動はクライアントワークにとどまらず、様々なクリエイティビティあふれる自社作品をリリースし続けている。
池田紀行様(株式会社トライバルメディアハウス)
http://www.tribalmedia.co.jp/(株式会社トライバルメディアハウス)
http://www.amazon.co.jp/gp/product/images/4048685619/ref=dp_image_0?ie=UTF8&n=465392&s=books(「キズナのマーケティング」)
トライバルメディアハウス株式会社の代表取締役社長。「ツイッターで今までのマーケティングが変わる!」「クチコミが爆発する!」などの煽り文句に、広告主や広告会社が振り回されず、しっかりと地に足のついたソーシャルメディアマーケティングを企画・実施できるよう、いろいろと検討する際の拠り所を提供したいという想いから「キズナのマーケティング」を出版。Web業界の啓蒙を実践している。
イカロス君様(宇宙航空研究開発機構)
http://twitter.com/ikaroskun(イカロス君)
5月21日に種子島宇宙センターから打ち上げられた人工惑星イカロス君。宇宙での最新情報をツイッターとキャラクターの表情によって分かりやすく伝えている。日頃宇宙や科学に接する機会のない人々にもそのユニークさが話題を呼び、6月現在でフォロー数は3万を超えている。今後も世界初のミッションを分かりやすく伝えていくことを目標につぶやきつづけている。
岩田進様(株式会社ロックオン)
http://www.ebis.ne.jp/(広告効果測定システムアドエビス)
株式会社ロックオンの代表取締役。ネット広告の効果測定機能を提供し、戦略的なネット広告に貢献するシステム「アドエビス」を構築。それを日本最大のネット広告効果測定ツールにまで成長させた。
上原稔様(株式会社てぃーだスクエア)
http://blog.ti-da.net/(てぃーだブログ)
http://www.tida-square.co.jp/c151269.html(てぃーだスクエア)
株式会社てぃーだスクエアの代表取締役。沖縄の地域ブログサイト「てぃーだブログ」の局長として、その運営を行い会員数5万人、月間9,000万PVのサイトとして成長させた。現在実店舗である「てぃーだスクエア」をオープンさせ、地域の発展に貢献している。
海野修自様(株式会社SyncThought)
http://www.syncsearch.jp/(サイト内検索SyncSearch)
株式会社SyncThoughtの代表取締役。サイト内検索エンジン「SyncSearch」を開発。ASPサービスとして提供している。複雑化するWebサイトの情報到達性を改善し、ユーザーの欲しい情報をニーズとして的確にとらえ、Webサービスビリティ改善に役立てている。自身も検索エンジンの研究を行っており、ソースコードも書いているとのこと。
占部雅一様(株式会社ドーモ)
http://www.domore.co.jp/(株式会社ドーモ)
株式会社ドーモの代表。常に新しいR&D的なクリエイティブ活動をモチーフに、本企業メディア支援、および電子書籍、i-Phoneアプリ、i-Padアプリの構築に取り組んでいる。
永上裕之様(株式会社ホットココア)
http://himote.in/(非モテSNS)
株式会社ホットココア代表取締役。2010年4月より起業し、『非モテSNS』は個人にて運営を行う。インターネットが大好きで学生時代から150個を超えるウェブサービスを公開中。「傷を癒してもらいたい」という強い意志をもって開発した『非モテSNS』には、ネット用語で「非モテ」と言われる"モテない人たち"が集まり、お互いのモテない話をすることで、現在話題を呼んでいる。
江渡浩一郎様(独立行政法人 産業技術総合研究所)
http://www.aist.go.jp/(独立行政法人 産業技術総合研究所)
http://www.amazon.co.jp/dp/4774138975(「パターン、Wiki、XP ~時を超えた創造の原則」)
独立行政法人 産業技術総合研究所の研究者。学生時代から「Sensorium」等、数々のアートプロジェクトに関わる。現在は、Wikiをベースにしたあたらしいコミュニケーションのありかたについて研究を行っている。昨年出版された「パターン、Wiki、XP ~時を超えた創造の原則」は多方面に影響を与えている。
江端浩人様(日本コカ・コーラ株式会社)
http://c.cocacola.co.jp/(コカ・コーラパーク)
日本コカ・コーラのインターラクティブ・マーケティングを管轄。日経NetMarketing、宣伝会議Advertimesにコラムを連載するほかWeb広告研究会第20回秋季フォーラムなどのセミナー年間20回以上。2010年4月にはad:tech San Franciscoにて日本人初となるスピーカーに招聘され、日本の携帯マーケティングの先進性をアピールしている。
大塚剛司様(株式会社ディー・エヌ・エー)
http://www.mbga.jp/pc/html/sg_kt/index.html?_from=pclp_kt(怪盗ロワイヤル)
株式会社ディー・エヌ・エーソーシャルメディア事業本部プラットフォーム統括部の統括部長。2005年に同社に新卒入社。入社当初はビッダーズの営業職。プログラム経験は無かったが2年目からエンジニアに転身。モバオク・モバコレ・その他新規事業に携わり、2009年6月からソーシャルゲーム事業を始めている。
大塚雅和様(面白法人カヤック)
http://wonderfl.net(wonderfl build Flash online)
面白法人カヤックのwonderfl build Flash onlineのCreative Director。ブラウザだけでFlashを作る機能を制作することで専用のソフト無しに無料でFlash制作が出来るようにした。wonderflを利用したサービスとしてFlashゲームコンテンツや、投稿した作品をポートフォリオとして使用できる求人情報サイトを展開。wonderflを通じてFlashで遊び、学び、仕事を得るというFlashクリエイターの1ストップソリューションのサービスを構築している。
大村健様(株式会社ディープブルース)
http://www.deepblues.co.jp/wed/(株式会社ディープブルース)
株式会社ディープブルースのWebプロデューサー。「全く違う視点から切り込み、インパクトをあたえる」という得意分野で、ただ、単純に面白いだけではなく、企業や商品のUSPを上手く表現し、マーケティング戦略の1ツールとして機能するようなWebサイトを作ることを強みとしている。
奥律哉様(株式会社電通)
http://www.dentsu.co.jp/(株式会社電通)
http://www.amazon.co.jp/gp/reader/447801311X/ref=sib_dp_pt#reader-link(「ネオ・デジタルネイティブの誕生」)
株式会社電通のMCプランニング局局次長兼メディアイノベーション研究部長で「ネオ・デジタルネイティブの誕生」(ダイヤモンド社)の著者の一人。デジタル化に伴ってメディアが多様化する中、メディア・コンテンツサービスを、発信者目線ではなく視聴者目線で分析することで、“腑に落ちる説得性のある知見”を導き出した本著は、来年のテレビのデジタル移行やトリプルスクリーン時代において、貴重な情報発信となっている。
大矢富保様(三菱電機株式会社)
http://wwwad11.mitsubishielectric.co.jp/siteprint/index.php?scd=s00001&gcd=g00001(サイトプリント)
三菱電機株式会社の宣伝部担当部長。2006年4月から宣伝部「企業価値向上」活動の一環として、オフィシャルサイトの「企業情報発信力」強化をスタート。従来の刊行物をベースにした情報発信からウェブサイト先行型の情報発信を目指し、本社スタッフ部門を組織化し新しい仕組み・体制を確立し「会社情報」サイトの再構築を企画・実施。2007年6月の再構築時に「環境社会報告書」「アニュアルレポート」の刊行物を止め、代替手段としてCMSと組み合わせたサイトプリントアウトシステムを実現し、同時に「キー・テクノロジー」サイトも立ち上げた。2009年6月にサイトプリント&e-Bookとしてバージョンアップしている。