第9回 Webクリエーション・アウォード
一般投票
今回Web人にノミネートされた方々です。「この人こそ!」と思われる方を選び、「投票する!」ボタンをクリックしてください。投票フォームが表示されます。
あなたの一票が今年のWeb人大賞を決めます!!
あっきい様(慶應義塾大学理工学部情報工学科)
http://ramify-story.com/(R*STORY)
http://ramify-story.com/story.php?genre=20&id=1(R*STORY「えんぴつ 第 1 話」)
2011年5月19日より分岐型リレー小説の投稿サイトを公開しました。R*STORYユーザー間で分岐型(つまり枝分かれ)で投稿できるシステムが今までありそうでなかったものだと思います。これによってストーリーは無限大に広がります。
安藤拓郎様(株式会社TORICO)
http://www.mangazenkan.com/(漫画全巻ドットコム)
ウェブを武器に、日本発のベンチャーが、Amazonや楽天に勝つ専門サイトを構築したこと。
池田紀行様(株式会社トライバルメディアハウス)
http://www.ikedanoriyuki.jp/(イケダノリユキブログ)
トライバルメディアハウス社長。日本のソーシャルメディアマーケティングの中心人物の一人として活躍。「ソーシャルメディアマーケター美咲」「Facebookインパクト」などの著作や、ラジオNIKKEIでラジオパーソナリティなど、多種多様なメディアでのエバンジェリスト的存在としても活動の場を広げている。
石黒不二代様(ネットイヤーグループ株式会社)
http://www.netyear.net/(ネットイヤーグループ株式会社)
ネットイヤーグループ株式会社代表取締役社長兼CEO。経済産業省IT経営戦略会議委員、経済産業省産業構造審議会情報分科会委員。ウェブ業界に限らず、コメンテーターとして各方面で活躍。デジタルメディアの地位確立に貢献している。
稲富滋様(日本IBM株式会社)
http://www.web-grandprix.jp/(企業Webグランプリ)
http://www.ibm.com/jp/ja/(日本IBM株式会社)
昨年まで4回の企業Webグランプリを主宰し、企業Web担当者のモチベーション向上に寄与したので
遠藤諭様(株式会社アスキー・メディアワークス)
http://research.ascii.jp/(アスキー総合研究所)
MCS;ネット時代の調査の潜在能力を真に理解し、新しいMCSというツールを開発し、単なるデモグラではないコンテンツXメディアというマーケティングの新しい可能性を提案した。
大畠亮介様(株式会社TBWA博報堂)
http://nissanjuke.tbwahakuhodo.forts.jp/sample_boss_jp.html(日産JUKE「退屈バナー」)
http://www.tbwahakuhodo.co.jp/(株式会社TBWA博報堂)
日産自動車株式会社から登場した都市型クロスオーバー「JUKE」。その世界一退屈な(?)バナーの制作に携わる。刺激的なJUKEを求める退屈しているユーザーというコンセプトの元、女の子のガールズトークや、上司が部下を延々と責め続けるなど、退屈(?)な動画が繰り広げられるバナーを展開。TIAA 9thのバナー広告で受賞している。
OpenUMプロジェクト様(OpenUMプロジェクト)
http://www.bookslope.jp/blog/2011/02/openum.html(OpenUMプロジェクト)
http://www.slideshare.net/OpenUM/openum620110408([OpenUM]110408 第6回定例会議)
自治体の行政サービス情報を利用者視点で標準化・オープン化。インターネットで市民にとって身近な行政サービスを普及させるのが目標など興味深いプロジェクト。プロジェクトの会議や議論の過程は定期的にWebサイトに公開。広く一般市民もコメントなどで参加できるようにする点も面白い。
小川裕之様(株式会社 トヨタマーケティングジャパン)
http://www.toyotamj.co.jp/(株式会社 トヨタマーケティングジャパン)
株式会社 トヨタマーケティングジャパンのプロデュース主任。「テレビからインターネットへの最短距離を考える〜『興味』と『検索』の間のタイムラグを埋めるためのトライアル〜」という演題で講演。日本アドバタイザーズ協会主催、JAA広告論文銅賞を受賞。
奥谷孝司様(株式会社良品計画)
http://www.muji.net/store/(無印良品ブランドサイト「MUJI.net」)
http://ryohin-keikaku.jp/(株式会社良品計画)
2010年の9月から12月にかけて、無印良品ネットストアの会員に向けて池袋西武店と有楽町店で使える電子クーポンを送付。計4回行われたキャンペーンでは、約1,500人がこの電子クーポンを利用し、大きな増収を得るに至った。その実績を高く評価されてのノミネート。